新見市 S様

新見市S様16歳で故郷(千屋)を後にして約50年、大阪で就学・就職し定年を迎えた後、終の住処としてやはり「故郷のにおいのするところで暮らしたい」という想いに駆られました。
当初、中古住宅をリフォームするつもりの私に、杉岡建設の社長が「あまり変わらない予算で建てられるから検討してみてはどうか」と言ってくださいました。やがて完成した新築の家を前に、社長から「家が建ったから終りではありませんよ、『これからもずっとあなたの家のハウスドクターでありたい』」…あなたに託して良かった。

ページトップへ